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日本の「食」は、本当に大丈夫なのか、
ほんもののホタテの塩焼きは、 なぜ、おいしいのか。 本当に、 ほんもののホタテの塩焼きを、 食べることができるのか?
このことを、ほんものを求めているあなたに、
お話しさせていただきます。 冷蔵庫でなく、戸棚に保管しても大丈夫(常温保存)。 暑い車の中に置きっ放しでもかまいません。 賞味期限もたっぷり半年間。 好きなとき、好きな場所で、お手軽に簡単に、青森県むつ湾の豊かな海の恵み 「ほたて塩焼」を召し上がれ。 晩酌が日課のお父さん、「今日の夕飯は、何だか、ものたりないな」 「ふるさとに、忘れられない、味がある」 あおもりの豊かな自然の中で、あおもりの漁師さんに育てられ、あおもりの女工さんにウロをとっていただいて、あおもりの海のあるまちの工場で、 ほたて塩焼を作っている会社の社長さん、焼肉の日は、お肉の横で、 「ほたては脂肪分が少ないから体にいいのよね、お肉はなしで、ほたてだけの焼肉の日も作ればいいのにね」と妻。 普段お世話になっている方々への季節のご挨拶、ご進物に。 平成15年度 農林水産省 総合食料局長賞 受賞 社長自ら、新鮮なホタテを特別にひとつひとつチェックして選別しているので「ほたて塩焼」は、おいしい。 工程のすべて(材料選別から加工、販売まで)を責任を持っているので「ほたて塩焼」は、おいしい。 ほたてについては、誰よりもよく知っているので、「ほたて塩焼」は、おいしい。
■ほたては、大丈夫?一体、何が安全で、何を選べばいいの?全く驚きます、日本の食料自給率が40%だなんて。 (ちなみに私の住む青森県は食料自給率120%です) 日本人は、南方民族と北方民族、そして大陸から渡ってきた人種の混血と言われています。弥生時代になって、人口が爆発的に増えたのは、稲作の渡来によるものと考えられています。 日本人は稲・米によって進化してきた人種です。かつて戦国時代から全江戸時代、日本各地の大名の領地は、その米の石高で示されました。外国のどこの国を探しても、小麦などの穀物の出来高で、封建領主の版図を示した国はありません。 そして海。豊かな海洋資源に恵まれた日本。魚介料理の豊富さ、繊細さ、美味しさは、世界一といっても過言ではないでしょう。日本人の世界一の長寿の源は、 しかし現代の日本では、食の欧米化、米離れ、魚離れが進んでいます。 輸入小麦の高騰などで、加工食品の値上がりが続く昨今です。「安全・健康志向」で食べる時代から「経済・効率性」で食べ物を選ぶ、嘆かわしい時代になりました。 そして、食品流通業界の過当な価格競争が最終的に行き着いたところが しかしそれは、もちろんあなたの責任ではありません。 小売店に並ぶ、何が安全で、何を選べばいいのか?あなたの不安は、今がピークでしょう。小売店も「のどもと過ぎれば熱さを忘れる」といったことのないようにしてほしいです。 今や、殺虫剤が混入した食品が流通する日本。しかも販売したのが、日本で最も大きな宅配販売の全国的な組織でしたね。 私の家では、冷凍餃子は購入していませんでしたが、仕事と家庭の掛け持ちで忙しい妻が、同じ販売元の冷凍ミックス野菜を購入していて「パパ、これ大丈夫かしら」と。自分だけ食べるなら「ははん」と笑って「大丈夫だよ」と言うところですが、育ち盛りの子供が食べるとなると「止めといたほうが良くないか」となり、結局、返品しました。 ■ほたての生い立ちから製品化までが明らかです。大きく、立派な会社様が管理し、販売をしている商品であっても、海外で製造しているとなると、やはり不透明感があって、不安になりますよね。「なにも、海外の人に加工食品を作ってもらわなくてもいいのにな。」そう思いませんか?食べたとたん、腹痛だなんて、まして幼い子供やお年寄りが食べるとなると、ことさらですよね。 私が作っている「ほたて塩焼」の原料のほたて貝は、生後1年〜1年半くらいのものです。ほたて貝を育てているのは、私が知っている、地域の漁師さんたちです。 2008年4月5日、青森県むつ湾のほたて貝の解禁日に、帆立漁船「日光丸」の遭難事故がありました。たとえ、波穏やかと思える内湾でも、「板っこ一枚下は、地獄」という事に変わりはありません。同じほたて産業に関わる一人として、遭難された方々のご冥福を、心より祈らずにはおれません。 私の住む、青森県の外ヶ浜町では、102軒の漁師さんが、ほたて貝を育てています。親戚の漁師さんもいますし、私の同級生の一人も漁師さん、息子の友達のお父さんにも漁師さんがいますし、妻の友達のご主人も、当社の社員のご主人にも、漁師さんがいらっしゃいます。その帆立貝が水揚げされたあと、ボイル(一次加工)している加工場の若社長は、私の商工会青年部時代からの友人です。 そのあとの焼き上げ、袋詰めなどの作業は、勿論私の工場で行なっています。 2007年の年の瀬に発表された、一年を象徴する文字は、「偽」でしたね。食品の偽装事件が多発した年でした。あれだけ多くの事件が、短い期間に立て続けに発生しますと、消費なさるお客様は、「一体何を信じればいいのか」と、途方にくれることと思います。 原料の産地偽装を例にとってみましょう。私が作っている「ほたて塩焼」という製品でいくと、例えば、「青森県むつ湾産ほたて貝」を使用しているという建前のところを、 某社の焼きほたての缶詰には、商品の表面に「炭火焼き 焼きほたて」とあり、商品の側面には「イタヤガイ科ホタテガイ」という表現がありました。原料として用いているものが、産地は勿論、「ほたて貝」なのか「イタヤ貝」なのか分かりません。
今から30年以上の前の、小学校の頃の思い出です。クラスに転校生の女の子が入ってくると、私の担任は、その子が慣れるまで、必ず私の隣に座らせました。「宏文くんは、紳士だから」というのが担任の口癖でした。今でもつい赤面してしまう思い出ですが、「嘘をつかず、誠実に生きる」といった点において、私には自信があります。
■食品メーカーにだまされた!今から数年ほど前の、真夏の出来事でした。スーパーさんで、好物の焼きいかのパックを購入しました。それまで何度か購入し、晩酌の肴に頂いていました。 ところがその日に限って、その焼きいかが、すっぱいのです。まだ賞味期限内でありました。腐敗してすっぱくなったのか、暑くて物の変わりやすい時期になったため、日持ちをさせるために酢を入れて、それですっぱいのか、一応、冷蔵庫に戻しまして、次の日、メーカーさんに電話をしてみました。 「酢は使用していません。現物を送ってください。」と言われましたので、送りますと、しばらくして電話がありました。曰く「送っていただいた焼きいかは、すっぱくありませんでした」と。食べたその日の夜は、妻も長男も焼きいかを口にし、口を揃えて「すっぱいね、これ」と、話していたのです。明らかにメーカーさんの責任のがれの嘘です。 何故、こんな嘘をつかなければならないのでしょう。賞味期限内でも何かしらの事情で、腐敗して、すっぱくなっていたと認めてもいいと思います。要冷蔵の商品ではあっても、例えば小売店さんが、猛暑の中、冷蔵庫に入れずに保管して、腐敗するといったこともあるでしょう。正直に非を認め、謝罪し、商品を交換するなどして、誠心誠意、対応をすれば、腐敗した食品を販売されたとはいえ、許さない人はいないでしょう。 逆に腐敗したものを腐っていないと言われれば、勿論証拠などないのですから、泣き寝入りするしかなく、その不信感、無念さ、悔しさは計り知れないものだし、逆に、 ■ほんものの「ほたて」の証し私が作っている「ほたて塩焼」には、焼き上げたほたてに、ほたて自身の貝殻が付着している場合があります。これは、水揚げされたほたて貝がボイルされる一次加工場で、既に付着しているもので、所謂「原料由来」と言われているものです。しかし、貝殻が焼きほたてに付着したまま製品化されますと、やはり最終加工者の私どもの責任になります。 私の工場では、ほたてを焼き上げた後、1個1個、目視でチェックしてから包装を行っていますが、人間のすることにはどうしても限度といいますか、落度があり、お恥ずかしい限りではございますが、貝殻が付着しているという苦情が、何回か寄せられたことがありました。 貝殻付着の苦情が寄せられますと、普通であれば、お電話でのやりとり、お詫びを申し上げ、付着した貝殻を宅急便などの送料弊社負担で送っていただき確認し、代替の品を多めに、或いは粗品を添え、お詫びの文書も添え、お送り申し上げ、お許しを願います。しかし、そのような対応で納得をされない、非常に厳しいお客様もいらっしゃいました。 埼玉県のお客様で、やはり貝殻の付着した商品を購入され、納得なさらないお客様に、初め営業担当の常務が、直接謝罪に出向きました。納得されないご様子でしたので、今度は当時専務の私が出向き謝罪。それでも納得されずに、日を改め、3回目の謝罪。結局、1件の苦情への対応に、青森と埼玉を3回、往復したことがありました。要は、「非は非と認め、誠心誠意、謝罪する」、これは実は、当たり前のこと。 そのようにして、お客様からよせられた苦情に、正直に誠意をもって対応していけば、嬉しいこともあります。同じようにして、貝殻が付着した焼きほたてを食べたお客様で、次のようにお話されたお客様がいらっしゃいました。
感激です。 食品の味付けについてお話をします。 それは、その食品の、主たる原料が、粗悪だからであると、私は思います。コストを抑える為に、低価格の原材料を選べば、当然その原料は、粗悪なものになりがちでしょう。粗悪な原料を、なんとか食べられるようにする為に上記の「本来要らないもの」が使用されているのでしょう。
■青森県むつ湾産のほたて貝は、味も栄養も日本一!私は、青森県むつ湾産のほたて貝は、日本一と確信しています。ほぼ全周を山々に囲まれた青森県のむつ湾には、大小合わせ約二百本もの河川が、その清らかな水と共に、大自然の豊富なミネラルを注いでおり、ほたて貝のエサとなる豊富なプランクトンを育てているからです。加えて北国の冷涼な気象条件と湾特有の静穏さが、むつ湾をほたて貝の育成に最も適した環境にしているからです。 加えてむつ湾産のほたて貝は、甘み成分であるグリコーゲンを多く含み、その量は他の産地を圧倒しているといわれます。さらに、ほたて貝はアミノ酸を有し、アミノ酸の中では、はっきりした甘味を持つグリシンが多いので、生でも加熱しても、強い甘味を感じるのです。 特に当社で使用しているほたて貝は、同じむつ湾産でもブランド品として認められている、平館産、或いはその近辺のほたて貝です。むつ湾には外洋から「潮の流れ込む地域」、「潮が流れ出ていく地域」があり、平館とその近辺は、「潮の流れ込む地域」です。清らかな外洋の潮が、絶えず流れ込んでいる海域の貝は、発育がよく、色・形、見栄えも素晴らしいのです。 ほたて貝の素晴らしさは、その美味しさだけではありません。一般にあまり知られていませんが、ほたて貝は「高たんぱく・低カロリー」のダイエット食品です。たんぱく質は、魚肉に匹敵するほどの量です。反面、脂肪量は非常に少なく、あっさりとした味覚で、うま味の多い貝です。生臭さなどのクセがほとんどなく、万人に好まれる風味をもっています。 加えてほたて貝には、カルシウム、ミネラル、ビタミン、糖質、タウリンなど沢山の栄養成分が含まれています。青森県産業技術センターの研究によって、ほたて貝のグリコーゲンが、ガンを抑制することが発見されました。 また、ビタミンB1は「心臓と神経のビタミン」と呼ばれ、神経や心臓に影響力の大きなビタミンです。タウリンは目や脳の発達を助け、コレステロール(LDLコレステロール、悪玉コレステロール)を減らす効果があます。更に、血圧を下げ、生活習慣病を予防し、老化も防止するといわれています。タウリンは、成人男性で1日500mg必要と言われていますが、ほたて貝には1個に1000mgも含まれています。 ■おいしい「ほたての塩焼き」は、こうして作られる!そのような素晴らしい原料を用いて、私は「ほたて塩焼」を作っています。特にほたて貝の水揚げのある季節(4月〜9月頃)には、朝水揚げされ、ボイルされたほたて貝を、その日のうちに工場に運び込み、味付けを行っていますから、その味たるや、美味しくない筈がありません。 塩としょうゆとアミノ酸系の調味料だけで味付けをしたほたて貝は、当社独自の企業秘密となっている「ある工程(ごくありふれた調理方法です。ホタテの余分な水分を上手に取り除く方法です。)」を経たあと、焼き上げに入ります。一粒、一粒をていねいに、こんがりと柔らかく、焼き上げます。焼きほたての香ばしい匂いが、工場いっぱいに立ち込めます。 香ばしく焼き上げられたほたては、次に、含気包装されます。含気とは、中身の食材を、窒素ガスとともに包装を行うことを言います。窒素ガス(空気は21%の酸素と79%の窒素から構成されています。空気から酸素を除去した残りが窒素ガスです。)は、食材の酸化を防止し、そのうえ、焼きほたてがつぶれるのを防止してくれる、一石二鳥の優れものです! 包装後は、レトルト殺菌(高温の熱水を吹きかけて、包装内部を殺菌し、日持ちをさせること)を行います。当社のレトルト殺菌は、従来の一段階殺菌ではなく、温度を徐々に、多段階に分けて上昇させていく「多段階加熱方式」と呼ばれる方式で、高温によって食材が黒くこげる「レトルト焼け」を最小限にとどめています。これもまた、優れものですね! 賞味期限は、常温で半年間もあるのです。冷蔵保存の必要はなく、缶詰と同じ扱いでかまいません。台所の戸棚でも、夏場の車内でも、どこでも、保存OK。持ち運び、携帯にも便利です。食べたいときにお手軽に、不意の来客や、ご主人の晩酌の肴の「あともう一皿」にも、お子様のおやつにも、封を開け、お皿に盛り付ければ、立派な一品(逸品)になります。 いい時代になりました。宅急便の全国的な普及で、通信販売という手段で、「ほたて塩焼」を作っている私が、直接お客様に発送できるのですから、常に「作りたて」をお召し上がりいただけます。通販のお客様はラッキーですよ。もともと美味しい、ほたて塩焼の、作りたては、もっと美味しいのですから。 お気に入りの「ほたて塩焼」を、普段お世話になっている方への贈り物に使いたいというお客様のご要望が増えたため、綺麗な写真製版のギフト用化粧箱をつくりました。「保存が利いてとっても便利で・お手軽に本格的な美味しさで・栄養豊富で体にも良い」一石三鳥の、ほたて塩焼をご贈答にもどうぞ! 2005年8月6日の出来事を、今でも私は、はっきりと覚えています。 その日は、青森の夏祭りとして全国的に有名な「青森ねぶた祭り」の、夜間運行最終日でした。青森市の観光物産館「アスパム」に、特設の試食販売のコーナーを設け、朝9時から夕方の6時まで「ほたて塩焼」だけを販売しました。1日9時間で売り上げた金額は、驚くなかれ197万円!。1袋、わずか380円(税込)の「ほたて塩焼」ですから、その数、5,184袋。お一人様3袋づつのお買い上げとしても、1,728人のお客様がお買い上げ下さった計算です。1時間に192人ですから、お昼ご飯を頂く時間もありませんでした。 この日のみならず、祭りの期間中は、1日、100万円から150万円の売行き なぜこれ程お買い上げを頂けるのでしょう。やはり一番は、その「味」。アスパムの目の前に広がる紺碧のむつ湾。お客様が目にする、美しい夏の海から水揚げされた新鮮なほたて貝の塩焼は、青森ねぶた祭りのお土産に最適だからです。そして祭り終了後は「美味しかったから送って」「お土産に頂いたんだけど、これって直接送っていただけるのかしら」などといった、ありがたいお電話を沢山頂きます。
北国出身のお客様に、ほたて貝は、懐かしい 最後に、へたな一句。 ふるさとに、忘れられない、味がある
■おいしいおいしい、むつ湾産の「ホタテの塩焼き」の秘密毎年、初夏にふ化したほたて貝の稚貝が、秋、冬と、北国の厳しい自然条件の中で、ゆっくりと成長し、春の訪れとともに上昇する水温の影響で増えるプランクトンをたくさん食べて、急激に成長を早めます。5月初旬から中旬には、卵(生殖巣)を放出し、6月を過ぎると、貝柱に栄養が集中します。 日本一美味しい、青森県むつ湾産のほたて貝の、美味しさの秘密は、「美味しくって体にも良いグリコーゲンが最高に増える春から夏に水揚げ・加工が行われている」ということにつきます。
私は、キ○ン、の「○○しぼり」がお気に入りです。 程よい塩味とともに、ほたての豊かな旨みが、ほのかな磯の香りとともに、口いっぱいに広がって、また、ビールをグイっと、ひとくち。ついつい飲みすぎちゃいますが、大丈夫。ほたての持つ「タウリン」には、肝臓の解毒作用もあるんです。 ■「ほたて塩焼」は、出来立てでおいしい!私の「ほたて塩焼」を、スーパーさん、コンビニさんで、探しても、それはむだ足です。売っているのは青森県内と岩手、秋田の県北の「お土産屋さん」限定ですから。通信販売で買ったほうが、作っている私が直接送るんですから、出来たてで美味しいに決まっています。 ■ホタテファンの声■ お土産にもらった「ほたて塩焼」がおいしくて・・・ 木戸食品さんにお勤めの、母の友人からお土産として頂き、とても美味しく頂いたので、インターネットでまた購入しました。 私も小学生の子供も大好きです。ほたて好きの娘は毎日食べたいと申しておりますよ。 東京都 NS様 女性 ■ 「ほたて塩焼き」の大ファン!追っかけです!! ほたての塩焼きについて… 神奈川県 三浦市諏訪町 A.N 様 ■ ほたてのムチムチ感が、たまらない。
新幹線の駅で買ったのが、この“ほたて塩焼き”ファンになったきっかけ。 ほたての旨味とムチッとした弾力ある歯ごたえが、これまたうまい! 貝類はミネラルも豊富で身体に良い食品なので、努めて食べるようにしている私には食卓にさっと出せる手軽さも魅力。 友達が多く集まる我が家には、ビールのおともとして嬉しい一品です。 仙台市宮城野区 ■ 「ほたて塩焼」は手間いらずのすぐれもの。 私がほたて塩焼を買ういくつかの理由 今後ともよろしくお願いいたします。 東京都 荒川区 H.Y様 ■ ほたての楽しみ方いろいろ
ほたて塩焼きが先日届きました。 けいこっく さん ■ はまってしまう「ホタテの香り」 焼きたての「ホタテの香り」にはまっててしまい、3回目の注文をしました。 つよしくん さん ■ 3歳児は、ヒラヒラが好き
届いた直後に子ども達と1袋、ペロッ!!と食べちゃいました。 たつぴなつぴ さん ■ ワインにも合う「ほたて塩焼」 モロッコまで持って行って友達と食べました。 I ・ K さん ■ 食べるのがもったいないほど。磯の香りが広がりました。 もったいなくて、思わず食べるのを引き伸ばしてしまいました。 ふじむら さん ■ よそとは違う、ほたて塩焼 食べてみて、ほたて塩焼き本当に美味しかった。 たむら さん ■ カミさんにも、会社の女性にも大好評! 帆立の塩焼きいただきました。カミさんにも大好評です。届いたその日に2袋も食べていました!びっくりです。会社の女性にもあげたのですが、やはりマイウ〜と大好評です。ついでにお店の宣伝もしておきましたヨ〜。 WEED さん ■ その風味、ガマンできません。
早速、ガマン出来ずに開封。1袋は 「あ!」と、言う間に無くなってしまいました。
お酒にも合うし、あったかい御飯に青しその刻んだ物と混ぜて「ほたて御飯」な〜んて美味しそ〜ですね〜。 立 石 さん ■ 家庭で食べられる高級料亭の味 普段、スーパーに売っている安い、味付けして焼いたほたてしか、食べたことのなかった私にとって、木戸食品さんの「ほたて塩焼」は、 まるで、高級料亭にでてくる料理のようでした。 やわらかくて、上品で、高級感があって、何もつけなくても、 そのままで、十分、おいしいです。 木戸社長さんは、マヨネーズ派のようですが、あっさり系の私は、 レモンをたーっぷりかけるのが好みです。 今年のお中元は、ほたての塩焼きに決めました。 大阪府 M.Iさん 女性 ■ 厳しいアーティストの感性にも合格! 私は、職業柄、全国のとてもおいしいものを、食べることが多いです。 ある日、食事の時に出されたのが、「ほたて塩焼」でした。 あとで、木戸社長さんのお人柄を知ることができたのですが、 神戸市 アーティスト 女性 ■ うんちく好きをも黙らせるおいしさ。 私は、酒の肴については、かなり薀蓄(うんちく)を言います。 この木戸食品さんの「ほたて塩焼」は、薀蓄は、必要ありません。 食べて、幸せを感じました。 兵庫県 会社経営者 男性 ■「ほたて塩焼」は、このようなところで扱っていただいています。青森県一の土産販売店「青森県観光物産館アスパム」
青森空港
最近、人気急上昇、五所川原市の「立ちねぶた」の拠点立佞武多の館
(昭和天皇陛下がお泊りになった)浅虫温泉の最高級ホテル、海扇閣(旧屋号では南部屋)
(現在の皇太子殿下がお泊りになった青森県最大級のホテル)ホテル青森
百貨店「さくら野」八戸店
(現在の天皇陛下が皇太子時代に訪れた津軽半島最北端のホテル)ホテル竜飛
青森県内で最大の入場客数を誇る道の駅「アップルヒル」
ホテルグランメール
ナクア白神ホテル&リゾート(旧鯵ヶ沢プリンスホテル)
冬季アジア大会のスキー競技開催の地、大鰐町の不ニやホテルと大鰐ロイヤルホテル
深浦観光ホテル
浅虫温泉のホテル秋田屋
むつ市最大級のホテル、むつグランドホテル
八戸市の老舗ホテル、八戸グランドホテル
八戸市最大の駅前観光土産売り場「ユートリー」
弘前パークホテル
弘前市内最大の観光土産販売店「津軽藩ねぷた村」
世界的に有名な大作家「太宰治」の生家のそばの観光土産物施設「マディニー」
日本最大の縄文遺跡「三内丸山遺跡物産販売コーナー」
大間マグロで有名な、本州最北端、大間町最大の観光土産物店「大間崎観光土産物センター」
浅虫温泉「椿館」
十和田湖最大のホテル、ホテル十和田荘
アップルランド南田温泉
東京都にある全国商工会連合会が主催する全国市町村のアンテナショップ「むらからまちから館」
■もしかすると、おいしいホタテは、お売りできないかもしれません。誰にでも食べてもらおうとは思っていません。 これほど、心を込めて作ったホタテの塩焼きです。旬のものは、数にも限りがあります。 よって、どうしても食べてみたい方だけに
■今なら、帆立のしおやきでこんなにお得!
日本一美味しい、青森県むつ湾産の、ほたて貝を使用した「ほたて塩焼」を
1.「33%」増量して、 こんなサービス、次は、私の初孫の誕生するまで、ありませんヨ! 嬉しい特典が5つもあるのは、今、ご注文いただいた方のみです。 ※増量サービスは、期間内のお申し込みでお一人様1回限りです。 ※今回の特典は、期間内に、 このホームページからお申し込みいただいた場合のものです。 各販売店でのご購入は特典の対象外となりますので、ご了承ください。
■ほたて塩焼は、色白の箱入り娘です。最後までおつきあいいただき、ありがとうございます。 私には一つ夢があります。それは「自分の生涯を小説に書く」という夢です。決して波乱万丈の、おもしろみのある生涯ではありませんから、書いたものを出版とか、そんなことではなく、「嘘をつかず、誠実に生きてきた自分自身」を、ただ書いて、残したいのです。 このホームページに、私は、全力で取り組みました。一生懸命書いているうちに、夢であった「自分の生涯」を書いているような錯覚を覚えました。 それは、 子供が、男の子ばかり3人の私にとって、この「ほたて塩焼」は、4人目の、末っ子の、愛娘だからです。 愛娘の誕生から今日までの、自分の生涯の一部分を、実は書いていたのです。 そして小説の、ごく一部分ではありますが、ホームページという形で、全国のたくさんの方々に読んでいただける。私にとって、この上ない幸せです。 今の私の幸せが、このホームページを最後まで読んで下さったあなたにも訪れますように、心からお祈りをいたします。 そして楽しく、幸せな、通販ライフをお送り下さいね! 感謝! 感激!! | |||||||||||||||||||